2019年度鹿児島高専4M, 4S, 4Cの皆さん,
松浦@数学です.
確率・統計第一回小テストの問題+解答例(他クラス分)を各教室の教卓内,水色の封筒に入れておきました.第一回小テストでは採点の対象としなかった問題も含めて試験範囲になるので,問題と解答をよく読んでおいて下さい.
2019/04/22午後の私の予定
鹿児島高専の皆様,
明日2019/04/22は15:15から有休を取りましたので不在です.宜しくお願いします.
明日2019/04/22は15:15から有休を取りましたので不在です.宜しくお願いします.
2019年度のノート提出について
2019年度3-4年の鹿児島高専学生の皆さん,
2019/08/09 16:57現在,それぞれ下記回のノートが提出済みです.提出の際にはご注意下さい.
3M微積III: 第1~9回,第12〜13回,
3E解析学: 第1~7回,第9〜13回,
3S微積III: 第1~8回,
3I微積III: 第2~8回,
3C解析学: 第2~5回,第7〜11回,第13回,
3C線形B: 第1~13回,
4M確統: 第6回、第8回,第11〜13回
4E確統:
4S確統: 第1~7回,第11回,
4I確統:
4C確統: 第1回,第3回,第6〜9回,第11〜13回,
2019/08/09 16:57現在,それぞれ下記回のノートが提出済みです.提出の際にはご注意下さい.
3M微積III: 第1~9回,第12〜13回,
3E解析学: 第1~7回,第9〜13回,
3S微積III: 第1~8回,
3I微積III: 第2~8回,
3C解析学: 第2~5回,第7〜11回,第13回,
3C線形B: 第1~13回,
4M確統: 第6回、第8回,第11〜13回
4E確統:
4S確統: 第1~7回,第11回,
4I確統:
4C確統: 第1回,第3回,第6〜9回,第11〜13回,
2019年度第一回微分積分IIIレポートについて
2019年度3M/3S/3Iの鹿児島高専学生の皆さん,
松浦@数学です.
表題の件ですが,春休み課題提出先が微分積分III担当者になっておりますので,2019年度3M/3S/3Iの方については春休み課題を第一回レポートに振り替えます.つまり,第一回レポートを提出して頂く必要はありません.
松浦@数学です.
表題の件ですが,春休み課題提出先が微分積分III担当者になっておりますので,2019年度3M/3S/3Iの方については春休み課題を第一回レポートに振り替えます.つまり,第一回レポートを提出して頂く必要はありません.
2019年度レポート案内
2019年度微分積分IIIの小テスト解答例
鹿児島高専3M/3S/3I(2019年度)の皆さん,
松浦@数学です.
表題の件,他クラスで実施済みの小テスト解答例(04/12以降分)を各教室教卓内の水色封筒に入れておきました.試験範囲に該当するので,是非一度見て下さい.
松浦@数学です.
表題の件,他クラスで実施済みの小テスト解答例(04/12以降分)を各教室教卓内の水色封筒に入れておきました.試験範囲に該当するので,是非一度見て下さい.
第30回日本数学オリンピック(JMO)
鹿児島高専1-3年の皆さん,
表題の件について,募集要項が私宛に届きました.第30回JMOは2020年7月開催の国際数学オリンピック(IMO)ロシア大会の日本代表選抜(但し,IMO代表資格は日本国籍を有する高校2年生以下)を兼ね,女子についてはヨーロッパ女子数学オリンピック(EGMO)選抜も兼ねています.予選は2020/01/13に実施されます.団体申込による割引もあるそうです.申込期間は,個人申込は2019/06/01-2019/10/31, 学校一括申込は2019/06/01-2019/09/30です.
ポスターを松浦研究室前に掲示しておきますので,興味のある方はご覧下さい.
表題の件について,募集要項が私宛に届きました.第30回JMOは2020年7月開催の国際数学オリンピック(IMO)ロシア大会の日本代表選抜(但し,IMO代表資格は日本国籍を有する高校2年生以下)を兼ね,女子についてはヨーロッパ女子数学オリンピック(EGMO)選抜も兼ねています.予選は2020/01/13に実施されます.団体申込による割引もあるそうです.申込期間は,個人申込は2019/06/01-2019/10/31, 学校一括申込は2019/06/01-2019/09/30です.
ポスターを松浦研究室前に掲示しておきますので,興味のある方はご覧下さい.
旧荒浜小学校
永い間見る勇気が持てなかったが,03/23に仙台市若林区の旧荒浜小学校校舎を訪れた.現在は閉校し,震災遺構(震災で損壊した建物を一部だけ修繕して資料館としたもの)として運用されている.近隣の深沼海水浴場へも歩いて訪ねたが,現在は殆ど開設されていないようだ.復旧復興はまだまだこれからのように感じた.
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